「この書類を毎日この作業が終わったあとに作成して提出してください」

どんな業種・企業でも書類作成と確認作業は、まるでコバンザメのようについて回ります。
その余計な時間を断捨離できればどれほどラクでしょうか。

「あと少し時間があればあの作業も終わらせることができたのに……」
「今日は早く帰ってゆっくりしたかったなぁ」
「書類提出が早ければ失敗する前に確認をもっと慎重にできた」
一つひとつの作業の積み重ねが時間を奪っていきます。

こんな「ムダ」な時間はありませんか?

書類作成の為にだけオフィスに戻る時間。

商談と商談の間にできる待ち時間。

電車などの移動時間。

ムダな時間はオフィスの外で起こっています。

現場作業員や外回り営業など、オフィスの中にいればできる作業もオフィスの外にいると柔軟な対応が求められてしまいます。
ムダな時間はそういったスキマに生じやすいので、まずは原因を把握することが大切です。

オフィスの外では作業ができない、難しい

  1. PCの持ち出しは社内のセキュリティ面でNG
  2. PCの持ち出しがそもそも面倒で、持ちだしても作業する場所がない
スマートフォンでは書類の作成ができない、難しい

  1. スマートフォンでの入力は非常に面倒
  2. スマートフォンでは画面が小さく、操作しづらい

これらの問題を解決し生産性をあげるソリューションがSPALO®です

SPALOの仕組み

入力されたテキストをAIが解析と分解を行い
WordやExcelなどの帳票項目に適した形式で出力します。

SPALOの特長

エクセルファイルを作成するのにPCを使う必要はありません。スマートフォンとLINEがあれば書類の作成ができてしまいます。

キーボード入力だけでなく、音声での入力が可能です。面倒で忙しい時にはできない文字入力も音声で入力すれば書類作成が可能です。

スマートフォンのみで作成が可能です。PCの持ち運びが不要になり場所を選ばず利用できます。

SPALOの利用シーン

シーン1 営業マン(見積書)

見積書も音声でカンタンに作成できます。
外出先でも問題ありません。スマートフォンを利用すれば作成できますし社内の関係者へ情報共有も可能です。

シーン2 現場監督(作業報告書作成)

撮影した写真データを報告書にまとめることも可能です。
複数の報告データを一覧にまとめると、とても大変な作業も効率化することが可能です。待ち時間が、スマートフォンを用いると作業時間に変化します。

シーン3 介護士(介護状況の報告)

緩和ケアセンター等の介護業務は非常に大変で引き継ぎ情報を入力する時間もなく、報告書作成する時間が膨大になってしまいます。
ご家族への情報共有を改善するソリューションもSPALOには備わっています。

介護施設による利用イメージ

SPALO導入後のシミュレーション

外回りの営業マン

1日あたりの削減コスト:2.5時間=4600円
1ヶ月あたりの削減コスト:50時間=92000円

社員1名で、1ヶ月あたりの削減コストは90000円
社員が10名いるとすると、削減コストは90万円!
移動時間を生産時間に転換するだけで、これだけのコスト削減が可能です。

SPALOの使い方動画

作業報告書


作業証明書