お知らせ

2018-08-10 【メディア掲載】「BOT LABO」に 弊社の『SPALO(スパロ)』紹介ページが掲載されました

このたび、20188月10日の「BOT LABO」の記事に、『SPALO(スパロ)』のサービス紹介ページが掲載されました。

 

BOT LABO」とは、ネオス株式会社が運営する、タスクや処理を自動化することにより、業務効率化やサービス品質の向上など様々なシーンで活用されている技術「BOT」の情報に特化したWEBメディアです。

 

記事の中では、「対話型UIによってドキュメントが作成できる日本初のAIチャットボット」として、お勧めポイントや機能と共に、SPALOのサービス概要が紹介されています。

 

掲載記事は以下からぜひご覧ください。

 

20188月10日 BOT LABO

SPALO -対話型UIによってドキュメントが作成できる日本初のAIチャットボット-

 

今後とも、SPALOをよろしくお願い致します。

2018-08-01 当社SPALOが、LINEのトーク画面上で使える「手書きサイン(署名)」機能を正式リリースいたしました

当社SPALOは、20187月から一部顧客にご提案を開始していたLINEのトーク画面上で使える「手書きサイン(署名)」機能を、81日に正式にリリースいたしました。

 

こちらの機能は、SPALOの帳票作成画面(LINEトーク画面)にて項目を入力する際に、従来の音声・テキスト入力に加えて追加された新たな入力機能です。その名の通り、スマートフォン上で「手書き」にてサインを記入し、それを対象の帳票項目に入力することができます。

 

 

▲「手書きサイン(署名)」機能の利用イメージ

 

この機能を活用することで、現場で上司からサインが必要な「作業完了報告書」などの帳票や、顧客と玄関先で宅配物のやりとりをおこなう際に必要な「荷物の受領書」などの帳票を効率的に作成・管理・送信することができます。

 

SPALOは今後とも、随時、機能を拡充してまいります。何卒、よろしくお願いいたします。

2018-07-10 【セミナー開催】「チャットボット導入で、長時間労働を削減して生産性を向上!」~現場で活用し続けられるAIツールを失敗せずに選ぶポイント~

株式会社ビズオーシャンとカラクリ株式会社は、8月に合同セミナー「チャットボット導入で、長時間労働を削減して生産性を向上!」~現場で活用し続けられるAIツールを失敗せずに選ぶポイント~」を開催いたします。

 

【セミナー概要】
どこの業界も人手不足の現状。AI活用からはもはや逃れられない喫緊の課題です。しかし、AIを入れただけで何かが解決する訳ではないですし、今のAI技術では、AIが得意とすることと、AIが苦手とすることがあるため、自社のビジネスモデルや業務オペレーションに適合したAI実装をしないとワークしません。また、運用が大変なことを理解せず、導入後、放置されるケースもあります。

 

そこで今回は、カスタマーサポート、営業、社内業務などの効率化を図りたい、生産性を高めたい企業様に、AIチャットボットを導入する前にどんなことに考慮すべきかについて、事例を交えつつ、お伝えします。

 

【開催概要】
日時:2018年8月2日(木)15:00~17:00(受付14:30)
共催:株式会社ビズオーシャン、カラクリ株式会社
場所:東京都中央区築地4-1-17 銀座大野ビル8F
参加費:無料 
定員:30名 ※定員になり次第締切とさせていただきます。
対象:営業やカスタマーサポートの業務効率化を検討する担当者、情報システム部・部長職の方

 

【タイムスケジュール】
15:00~ 第1部『『カスタマーサポート業務にAIを活用する際のポイントと事例』(カラクリ株式会社)
16:00~ 第2部『面倒な業務報告がサクサクできる!?AIチャットボット活用の最前線』 (株式会社ビズオーシャン)

 

※参加特典:弊社が提供するファイル送付サービス「Temply」(https://temply.bizocean.jp/) の容量を100MBプレゼントいたします。

 

▼詳細・お申込みはこちら
http://ptix.at/Dk3ylJ

 

今後も皆さまにとって有意義なイベントを開催してまいりたいと考えております。

今後とも『SPALO』をよろしくお願い致します。

 

【セミナーに関するお問い合わせ先】
株式会社ビズオーシャン 事業企画部:白上(しらかみ)・佐藤
Tel:03-5148-1214 Fax:03-5148-1215
E-mail: spalo-sales@bizocean.co.jp

 

2018-07-09 『SPALO(スパロ)』がASTERIA WARP CoreによりCRMやクラウドサービスとの自動連携が可能に!

~ チャットボット「LINE BOT」との対話による音声データ入力の簡易化を実現 ~

 

 インフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平野洋一郎、証券コード:3853、以下 インフォテリア)と株式会社ビズオーシャン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:堀 貢一、以下 ビズオーシャン)は、EAI/ESB製品の国内市場において11年連続シェアNo.1※1製品であるインフォテリアの「ASTERIA」シリーズ販売代理店となる「ASTERIAサブスクリプションパートナー契約※2」を7月9日に締結したことを発表します。

 

 また、本契約締結と併せて、ビズオーシャンが提供する対話型AIドキュメント作成サービス「SPALO(スパロ)」とASTERIA WARP Coreを組み合わせたソリューションサービスの提供を開始します。本サービスにより、SPALOの導入企業は、ASTERIA WARP Coreと連携可能な約50種類以上のCRMサービスやクラウドサービスとノンプログラミングで連携することが可能になります。この連携により、たとえば「LINE BOT※3」との対話による音声データを自動的にシステム内に取り込むことが可能になるなど、各種業務で発生する煩雑なデータ入力作業を自動化し、業務の効率化を促進します。

 

【SPALOとASTERIA WARP Coreの連携イメージ】

 

■パートナー契約及び当該サービスを開始する背景

 昨今、CRMサービスにおける顧客応対時にその会話をデータ化しシステムへ自動的に格納するなど、業務効率化を目的とした音声入力によるデータ管理の需要が高まっています。ビズオーシャンが提供するSPALOは、LINE BOTに話しかけるだけでビジネスドキュメントを作成することができるサービスで、モバイルでのドキュメント作成を迅速かつ簡単に行うことが可能です。

 これまでSPALOは、入力データを基幹システムやクラウドサービスと連携するために、それぞれのシステムやサービスごとにプログラミングをする必要があり、在庫情報や売り上げ状況を可視化するなど情報をリアルタイムで管理したいという企業にとっては、導入の敷居が高いという課題がありました。

 今回のパートナー契約の締結によりSPALOは、ASTERIA WARP Coreを経由して、一般的なオフィス/グループウェア(10種類)、主要なERP/SFA/CRM(40種類)など、トータルで50種類のソフトウェアをノンプログラミングで連携できるようになります。これにより、各種システムとのデータ連携が簡便になり、業務効率化および生産性の拡大を実現します。

 

■今後のASTERIAビジネスの展開

 インフォテリアのASTERIAビジネスは順調な拡大を継続しており、現在の導入社数は6,000社を突破するとともに、企業データ連携市場(EAI/ESB)では11年連続シェアNo.1を継続し、業界のリーディングカンパニーとしての地位を更に強固なものにしています。 今後も、ASTERIAシリーズの多様なデータソースとの連携機能を駆使することで社内の情報資産の有効活用に貢献し、新たなビジネスチャンスの獲得に貢献できるようなITソリューションの構築に貢献してまいります。

 

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■「SPALO」について( Webサイト https://spalo.jp/)

 チャットボットサービスと音声AI技術を活用し、スマートフォン内でオリジナルBOTと会話することで、手軽にビジネスドキュメントを作成できる対話型AIドキュメント作成サービスです。ユーザーはLINEやFacebook Messenger、Slackなどを使って必要な情報を音声で入力します。音声はスマートフォンの自然言語処理機能でテキストに変換され、そのテキスト文章をExcelのフォーマットに合わせて、正しいセルにマッピングします。これらのチャットボットサービスに向かって話しかけるだけでExcelのドキュメントを作成することができます。

 
■「株式会社ビズオーシャン」について( Webサイトhttps://www.bizocean.co.jp/)

 ビズオーシャンは、ビジネス情報サイト『bizocean(ビズオーシャン)』<https://www.bizocean.jp/>を運営しています。中小ベンチャーの経営者や個人事業主、ビジネスパーソンを対象とした日本最大級の無料ビジネステンプレート集「書式の王様」をはじめ、ビジネスに関連したさまざまな情報・コンテンツを提供し、現在235万人を超える会員と月間約1,500万PV※4のアクセスを誇ります。また、対話型AIドキュメント作成サービス『SPALO(スパロ)』<https://spalo.jp/>や無料パスワード付きファイル送付サービス『Temply(テンプリー)』<https://temply.bizocean.jp/>を提供するなど、ドキュメントイノベーションをコンセプトにさまざまなサービスを提供していきます。

 
■「ASTERIAシリーズ」について(Webサイト:https://www.infoteria.com/jp/asteria )

 EAI/ESB製品の国内市場において11年連続シェアNo.1製品である「ASTERIAシリーズ」は、異なるコンピューターシステムのデータを、ノンプログラミングで連携できるASTERIA WARPを主力製品とするミドルウェアです。メインフレームやクラウド上のサーバーから表計算ソフトまで、様々なシステム間の接続とデータの変換を行うロジックを複雑なプログラミングなしで行えることが評価されています。ASTERIA WARP Coreは、ASTERIA WARPの厳選された機能を初期費用0円、月額30,000円からのサブスクリプション形式で「手軽」にご利用いただけます。様々なシステムやサービスと迅速に連携することで業務自動化やデータ活用を実現します。

シェア出典:テクノ・システム・リサーチ「2017年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB市場編」。出荷量ベース。

 
■「インフォテリア株式会社」について( Webサイト https://www.infoteria.com/ )

 1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、企業内の多種多様なコンピューターやデバイスの間を接続するソフトウェアやサービスを開発・販売しています。主力製品の「ASTERIA」は、異なるコンピューターシステムのデータをプログラミングなしで連携できるソフトウェアで、大企業、中堅企業を中心に6,771社(2018年3月末現在)の企業に導入されています。また、「Handbook」は、営業資料や商品カタログ、会議資料などあらゆる電子ファイルをスマートフォンやタブレットで持ち運べるサービスのスタンダードとして、1,384件(2018年3月末現在)の企業や公共機関で採用されています。

※1:テクノ・システム・リサーチ社「2017年ソフトウェアマーケティング総覧EAI/ESB市場編」
※2:「ASTERIA WARPサブスクリプションパートナー」(略称:ASP)は、小規模システムや特定製品、クラウド型サービスとの連携をターゲットとしたASTERIAシリーズの新ラインアップ「ASTERIA WARP Core」を中心とした月額課金サービスの販売を担うパートナーのこと。
※3:「LINE BOT」はLINE社が提供する自動応答を持つアカウントで、トークに追加することによりユーザーとのコミュニケーションを可能にするチャットボットサービス。
※4:PV(ページビュー):Webサイトが一定期間内に閲覧された回数。

 
<プレスリリース 掲載 URL>
インフォテリア株式会社
https://www.infoteria.com/jp/news/press/2018/07/09_01.php

株式会社ビズオーシャン
https://www.bizocean.co.jp/news-press-180709-01

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【プレスリリースに関するお問い合わせ先(報道機関窓口)】
インフォテリア株式会社 広報・IR室:長沼史宏
TEL:03-5718-1297 / FAX:03-5718-1261 / E-mail: press@infoteria.com    
株式会社ビズオーシャン 社長室広報: 楢崎美和
TEL:03-5148-1212 / FAX:03-5148-1215 / E-mail: pr-info@bizocean.co.jp

【ASTERIAに関するお問い合わせ先】
インフォテリア株式会社 エンタープライズ本部 営業推進部長:東出 武也
TEL:03-5718-1250 / FAX:03-5718-1261 / E-mail: pm@infoteria.com

【SPALOに関するお問い合わせ先】
株式会社ビズオーシャン 事業開発部:佐藤健太郎
TEL:03-5148-1214 / FAX:03-5148-1215 / E-mail: sales-spalo@bizocean.co.jp

*インフォテリア、ASTERIA、Handbookはインフォテリア株式会社の登録商標です。
*本文中の会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
*『SPALO』は、株式会社ビズオーシャンにて特許出願中です(特願2017-127137)。
*WordおよびExcelは、米国 Microsoft Corporation の、米国およびその他の国における登録商標または商標です。

2018-07-06 『SPALO(スパロ) 』を「SoftBank World 2018」にて、LINE WORKSと共同出展いたします

株式会社ビズオーシャン(東京都中央区、代表取締役社長 堀 貢一、以下 ビズオーシャン)は、同社の提供する対話型AIドキュメント作成サービス『SPALO(スパロ)』<https://spalo.jp/>が、ワークスモバイルジャパン株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 石黒 豊、以下 ワークスモバイル)の提供するビジネス版LINE『LINE WORKS(ラインワークス)』<https://line.worksmobile.com/jp/>の連携ソリューションに認定されたことを受け、2018年7月19日(木)/20日(金)に開催される「SoftBank World 2018」<https://softbankworld.com/>にて、同社と共同で、ブースを出展いたします。

 

 

 

◆イベントの概要
「SoftBank World 2018」とは、ソフトバンクグループ最大規模の法人向けイベントで、グループ代表の孫正義による基調講演のほか、協賛パートナーや導入企業による講演、展示などで新たなビジネススタイルを紹介することをテーマとしています。とりわけ、今回のイベントでは、来たる次世代モバイル通信”5G”により2020年の生活やビジネスがどのように変化するか、という観点で、ロボット・IoT・AIに関するプログラム・展示が紹介されます。

 

◆「SoftBank World 2018」 概要
【開催日時】2018年7月19日(木)・20日(金) 開場8:30
      [講演]開始10:00~終了19:00(両日)
      [展示]開始10:00~終了19:00(両日)

【開催場所】ザ・プリンス パークタワー東京(東京都港区芝公園4-8-1)
                 https://softbankworld.com/access/

【参加費用】無料、事前登録制(以下URLにて事前来場申込)
                 https://softbankworld.com/register/01-sess/

【参加対象】法人で勤務されている方
【公式HP  】https://softbankworld.com/
【主催企業】ソフトバンク株式会社、ソフトバンク コマース&サービス株式会社

 

◆展示概要
<出展ブースについて>
【展示ブース場所】「モバイル」コーナー
ワークスモバイルジャパン(株)展示小間番号 37

 

◆講演プログラム概要
<通常講演について>
【講演時間】[Day2] 7/20(金)16:30 – 17:10
【展示場所】H2-4
【タイトル】『日本最大級 ビジネス版LINE「LINE WORKS」の事例紹介』
【講演者】 ワークスモバイルジャパン株式会社
                  シニアアカウントマネージャー佐久間 佳史 氏

<オープンセミナーについて(展示会場内で実施)>
【講演時間】[Day1] 7/19(木)13:55 – 14:10(Y会場にて実施)
                 [Day2] 7/20(金)16:50 – 17:05(Z会場にて実施)
【タイトル】『ビジネス版LINE(LINE WORKS)が推進するBtoCにおける新たな​顧客接点の活用事例紹介』
【講演企業】ワークスモバイルジャパン株式会社

 

◆ワークスモバイルとの共同出展の背景
 ワークスモバイルが提供するビジネス版LINE「LINE WORKS」は、LINEの使いやすさはそのままに、企業で安心して利用できるビジネスチャットツールです。「LINE WORKS 連携ソリューション」とは、かねてからワークスモバイルが実施するプログラム「ワークスモバイルジャパン・パートナー認定プログラム」(※1)の認定パートナーが、顧客のビジネスにおける幅広いニーズに応えるために提案商品の一つとして提供することができるソリューションのことを指しています。この連携ソリューションは、同社が公式に提供しているAPIを利用したツール連携により開発されたソリューションを指しており、契約済みの販売パートナーおよびワークスモバイルが審査・承認する開発パートナーが対象となります。

 SPALOは、2018年1月末から既に「LINE WORKS」のサービス環境に対応した機能開発をおこなっておりましたが、この度、同社から連携ソリューションとして認定されたことで、サービスの一環として提供している「写真の書類アップロード」機能が、「LINE WORKS」のサービス環境下でより円滑におこなえるようになりました。尚、SPALOがLINE WORKS連携ソリューションとして認定されましたのは、国内で25社目となります。

※1 「ワークスモバイルジャパン・パートナー認定プログラム」とは、ワークスモバイルとパートナー契約を結んでいる各パートナー企業が、顧客のビジネス課題の解決のために「LINE WORKS」の価値提案や「LINE WORKS」を活用した付加価値サービス、連携ソリューションを提案・提供する能力を認定することを目的としたプログラムです。
https://line.worksmobile.com/jp/home/partnerProgram

 

◆連携ソリューション認定・共同出展に関するエンドースメント
 本発表にあたり、ワークスモバイルジャパン株式会社の石黒豊社長よりエンドースメントを頂戴しております。
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 ワークスモバイルジャパン株式会社は、このたびビズオーシャン様から提供される対話型AIドキュメント作成サービス「SPALO」との連携を歓迎致します。
 「LINE WORKS」をご利用するお客様は、「SPALO」を活用することで、外出先でPCを開くことなく、「LINE WORKS」内で「SPALO」のBOTと会話することにより、活動報告などのワードやエクセル資料をスマホで作成することができ、「写真の書類アップロード」機能追加により、スマホで撮影した写真を簡単に資料へ反映できるようになります。これらのことにより、外出先、移動中の時間を有効に活用できるようになり、働き方改革のためのビジネスコミュニケーションツール である「LINE WORKS」の導入が更に促進される事を期待しています。
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◆連携を通した今後の方向性
 今回、同社の連携ソリューションとして共同出展をおこなうことをきっかけに、SPALOは今後、LINE WORKSと更なる協業を強め、エンドユーザーに対して更なる付加価値を提供してまいります。ぜひこの機会に、ブースまでご来場ください。

 

■『SPALO(スパロ)』について
 『SPALO』は、チャットボットサービスと音声AI技術を活用し、スマートフォン内でオリジナルBOTと会話することで、手軽にビジネスドキュメントを作成できる対話型AIドキュメント作成サービスです。ユーザーはLINEやFacebook Messenger、Slackなどを使って必要な情報を音声で入力します。音声はスマートフォンの自然言語処理機能でテキストに変換され、そのテキスト文章をWordやExcelのフォーマットに合わせて、正しいセルにマッピングします。これらのチャットボットサービスに向かって話しかけるだけでWordやExcelのドキュメントを作成することができます。

<『SPALO(スパロ)』製品情報>
詳細は以下URLからご確認いただけます。
https://spalo.jp/

*『SPALO』は、株式会社ビズオーシャンにて特許出願中です(特願2017-127137)。
*WordおよびExcelは、米国 Microsoft Corporation の、米国およびその他の国における登録商標または商標です。

■株式会社ビズオーシャンについて
 ビズオーシャンは、ビジネス情報サイト『bizocean(ビズオーシャン)』<https://www.bizocean.jp/>を運営しています。中小ベンチャーの経営者や個人事業主、ビジネスパーソンを対象とした日本最大級の無料ビジネステンプレート集「書式の王様」をはじめ、ビジネスに関連したさまざまな情報・コンテンツを提供し、現在235万人を超える会員と月間約1,500万PVのアクセスを誇ります。また、対話型AIドキュメント作成サービス『SPALO(スパロ)』<https://spalo.jp/>や無料パスワード付きファイル送付サービス『Temply(テンプリー)』<https://temply.bizocean.jp/>を提供するなど、ドキュメントイノベーションをコンセプトにさまざまなサービスを提供していきます。

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社ビズオーシャン 事業開発部:佐藤
Tel:03-5148-1214 Fax:03-5148-1215
E-mail: spalo-sales@bizocean.co.jp

【プレスリリースに関するお問い合わせ先】
株式会社ビズオーシャン 社長室広報:楢崎(ならさき)
Tel:03-5148-1212 Fax:03-5148-1215
E-mail: pr-info@bizocean.co.jp
URL:https://www.bizocean.co.jp/

2018-07-03 【ビズオーシャン】女性営業の課題を楽に解決!『SPALO(スパロ)』がCMで話題のマルコの営業現場向け管理ソリューションに導入

株式会社ビズオーシャン(東京都中央区、代表取締役社長 堀 貢一、以下 ビズオーシャン)は、同社の対話型AIドキュメント作成サービス『SPALO(スパロ)』<https://spalo.jp/>が、体型補整用婦人下着を販売するマルコ株式会社(大阪市北区、代表取締役社長 岩本 眞二、以下 マルコ) <https://www.maruko.com>の営業現場向け管理ソリューションとして導入されたことを発表いたします。これにより、多忙を極める女性営業でも、時間や場所を選ばず簡単に営業報告書が作成でき、残業時間の削減につなげることができるようになりました。なお、本件はビジネス版LINE「LINE WORKS(ラインワークス)」<https://line.worksmobile.com/jp/>のサービス環境下で導入された営業現場向け管理ソリューションとしては、初の導入事例となります。

 

◆導入の背景

▲マルコ 企業ロゴ

 ▲話題となったマルコのTV-CM「ボディメイク篇」
 <https://www.maruko.com/fan/cm/index.html>

 

 マルコは、1978年に設立され、日本で初めてプロポーションを整えるための”体型補整下着”の価値を広め、販売しているリーディングカンパニーです。マルコは、3D 技術から生まれた下着用人体計測装置などの最新テクノロジーを駆使し、科学的かつ多角的な分析により理想のプロポーションに補整するノウハウを用いて、経験豊富なボディスタイリストからのアドバイスで顧客の体型を理想のプロポーションに導くサービスを主に提供しています。
 マルコは、女性向け下着のコンサルティングサービスというその特色から、「育児等で外出できない、近隣にマルコのお店がない」などのお客様のご要望にお応えして店舗外でのサービス提供をスタートし、昨年4月に外商部を設置いたしました。
 外商部の営業を担当するのは、退社した元営業社員です。彼らの新たな働き方の一つとして、退社した社員と営業に関する業務委託契約を締結するAGP(エンジェルパートナー)制度を導入し、1年間で約200名の営業体制を構築してきました。今後、マルコは、外商事業の拡大とともに、人員体制の拡充に注力していきます。
 しかしながら、このAGPを軸とした営業力を一層強化するにあたり、外商部営業現場特有の以下の様な業務課題がありました。

 

◆SPALO導入前の課題
・顧客宅訪問後の営業報告書の提出忘れが多く、報告内容も統一されていない。
・タブレットで営業報告をおこなう為、入力が煩わしく、面倒との声が多い。
・年齢問わず、業務用システムなどの操作が困難。

 マルコは、『LINE WORKS』サービス環境下においてSPALOを導入したことにより、以下の様な形で営業現場の業務効率化を促進することができました。

 

◆SPALO導入により解決されたこと

1)幅広い年代の女性が親しみをもつLINE系列のサービスに話しかけるだけの簡単な操作性で、報告書の提出率が大幅に向上

※本発表にあたり、マルコ株式会社外商部部長 林 裕紀様よりエンドースメントを頂戴しております。
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 外商部に登録頂いたAGPに対して法人携帯を配布し、携帯メールを通した訪問報告をお願いしていましたが、入力が面倒だったためか報告がなかなか提出されず、結果的に提出を月末にまとめて報告を済ませる、または月が変わってからの報告という様な状況が多く見受けられておりました。その為、報告漏れ等もあり、お客様へのサービスの低下にならないかなど。
 この困った状況に対し、多くの女性が使い慣れているLINEのビジネス版である『LINE WORKS』に話しかけるだけで簡単に報告が出来るというSPALOのサービスは大変魅力的に感じ、今回、導入を決めました。
 実際にSPALOを導入してからは、日中の商談が終わる度にAGPから報告書が届く、というシーンが当たり前の毎日となりました。これにより、報告内容がタイムリーにわかるという点で、顧客訪問の管理がしやすくなり、大変助かっています。
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2)面倒なテキスト入力から、片手間で報告を済ませられる音声入力へのシフトにより、営業全体の報告スピードと精度があがり、質の高い新人教育が可能に

※本発表にあたり、マルコ株式会社外商部係長 栗山 詩子様よりエンドースメントを頂戴しております。
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 AGPによる営業活動は、現場のトーク力が勝負です。特に、毎日付ける下着という大事な 生活用品なので、お客様のデリケートな身体の悩みを、失礼な発言をせずにどれだけ上手にヒアリングできるか、が鍵となっています。この様なトーク力のあるAGPはヒアリングしながら紙への記入に慣れている方が多いため、PC・携帯の操作に大きなストレスを感じています。
 よって、どんなにレベルの高い提案をしたとしても、報告書に記載される内容はごく僅かで、新人の参考にはならない場合が多かったです。
 しかし、SPALOに興味を持ち、楽しみながら営業訪問報告を行う習慣が身に付き、急激に報告スピードと報告書の精度が上がりました。以前は報告書に対して外商部よりAGPに対して内容の確認を行い、把握し、外商部で報告内容を仕上げておりましたが、これにより、報告内容の精査時間が削減でき業務の効率化を図る事ができました。新人営業へは報告内容をプレビューする事でアドバイスにかかわってくれるようになったと感じます。
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 ◆導入を通したSPALOの今後の方針

 今回のマルコによるSPALOの導入は、「多忙を極める女性営業でも、時間や場所を選ばず簡単に営業報告書が作成でき、残業時間の削減につなげることができる」という面で、まさにSPALOの強みとするポイントを具体的に表す、代表的な導入事例でございました。
 SPALOは、マルコの導入事例に倣い、その他の多くの営業現場に課題を持つ法人企業に向けて、ソリューションの拡販を強化してまいります。

 

 

 

 ■『SPALO(スパロ)』について

 『SPALO』は、チャットボットサービスと音声AI技術を活用し、スマートフォン内でオリジナルBOTと会話することで、手軽にビジネスドキュメントを作成できる対話型AIドキュメント作成サービスです。ユーザーはLINEやLINE WORKS、Facebook Messenger、Slackなどを使って必要な情報を音声で入力します。音声はスマートフォンの自然言語処理機能でテキストに変換され、そのテキスト文章をWordやExcelのフォーマットに合わせて、正しいセルにマッピングします。これらのチャットボットサービスに向かって話しかけるだけでWordやExcelのドキュメントを作成することができます。

 

 <『SPALO(スパロ)』製品情報>

詳細は以下URLからご確認いただけます。
https://spalo.jp/ 

 

*『SPALO』は、株式会社ビズオーシャンにて特許出願中です(特願2017-127137)。
*WordおよびExcelは、米国 Microsoft Corporation の、米国およびその他の国における登録商標または商標です。

 

■株式会社ビズオーシャンについて

 ビズオーシャンは、ビジネス情報サイト『bizocean(ビズオーシャン)』<https://www.bizocean.jp/>を運営しています。中小ベンチャーの経営者や個人事業主、ビジネスパーソンを対象とした日本最大級の無料ビジネステンプレート集「書式の王様」をはじめ、ビジネスに関連したさまざまな情報・コンテンツを提供し、現在235万人を超える会員と月間約1,500万PVのアクセスを誇ります。また、対話型AIドキュメント作成サービス『SPALO(スパロ)』<https://spalo.jp/>や無料パスワード付きファイル送付サービス『Temply(テンプリー)』<https://temply.bizocean.jp/>を提供するなど、ドキュメントイノベーションをコンセプトにさまざまなサービスを提供していきます。

 

 ※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

 

【サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社ビズオーシャン 事業企画部:白上(しらかみ)
Tel:03-5148-1214 Fax:03-5148-1215
E-mail: spalo-sales@bizocean.co.jp

 

【プレスリリースに関するお問い合わせ先】
株式会社ビズオーシャン 社長室広報:楢崎(ならさき)
Tel:03-5148-1212 Fax:03-5148-1215
E-mail: pr-info@bizocean.co.jp
URL:https://www.bizocean.co.jp/

2018-06-25 水曜ワトソンカフェvol.10にて弊社『SPALO(スパロ)』のプレゼンをいたします

当社は、来る627日に、IBM Watson を中心としたサロンイベントである水曜ワトソンカフェvol.10<https://bmxug.connpass.com/event/89590/にて、Watsonを使った事例紹介として、弊社サービス『SPALO』のプレゼン形式のセッションをおこないます。

 

「水曜ワトソンカフェ」とは、毎回、第一線で活躍する登壇者が、IBM Watson を使った事例のプレゼンを行うサロンイベントです。プレゼン後は、参加者も加わり、ディスカッションの時間を通して、Watson への理解と多様な活用方法を共有していきます。

 

弊社プレゼンでは、「チャットボット開発における “Watson Assistant” の利便性と課題」と題して、執行役員兼SPALO事業部長である小市(こいち)から、会話管理ツール「Watson Assistant」の存在との出会いや、他のツールとの違い、使い始めて気づいたことなどをお話させていただきます。

 

◆水曜ワトソンカフェvol.10イベント概要

・開催日時:2018627日(水)開場19:00/開始19:30

                  ※弊社セッションは20:35から開始予定です。

・開催場所:ウイングアーク1st株式会社 六本木オフィス

・交通アクセス:東京都港区六本木3-2-1六本木グランドタワー 36F

※入館には事前にメールにて配布する入館証が必要です。

・イベントページ:https://bmxug.connpass.com/event/89590/

 

ご来場いただいた方には、弊社『SPALO』とWatsonの関係性についてだけでなく、『SPALO』を開発した経緯について、小市から熱く語らせていただきたいと思います。

 

是非、ご興味のある方は当セッションへお立ち寄り下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

2018-06-14 【メディア掲載】「Future Stride」に弊社『SPALO(スパロ)』のインタビュー記事が取り上げられました

このたび2018年6月13日公開の「Future Stride」※1の記事に、SPALOの開発責任者である小市(こいち)のインタビューが掲載されました。

 

 

 

▼2018年 6月13日 Future Stride

気が利くAIが選ばれる!成功するAIソリューションの共通点

本記事では、「成功するAIソリューションの共通点」というテーマを切り口に、ソフトバンク株式会社の法人事業戦略本部責任者である三上(みかみ)氏と共にSPALOについて熱く語られています。

 

 

 

SPALOの開発のきっかけや強み、今後の方向性などについてより深くご理解いただける記事となっておりますので、ぜひご一読ください!

今後とも、SPALOをよろしくお願い致します。

 

​※1「Future Stride」とは、ソフトバンクが運営するビジネスの未来を発信するWEBマガジンです。ロボットやAI、IoTをはじめとした、あらゆる情報革命の動向を伝えるほか、革新的なソリューションを生み出すことに挑戦している人や、流行をもたらす可能性のあるプロダクト・サービスを世に広げる人、最先端の技術を用いて未来を今に引き寄せる人など、さまざまな“モノと人”にフォーカスを当て、近い将来やって来るであろう新しいビジネスの姿を映し出すことをテーマとしています。

https://tm.softbank.jp/future_stride/ 

2018-06-14 【メディア掲載】「Future Stride」の表彰式レポート記事に弊社の『SPALO(スパロ)』が取り上げられました

このたび2018年6月11日の「Future Stride」 ※1 の記事に、『SPALO(スパロ)』が、「Ecosystem Partner Awards 2017」の受賞対象企業として、大きく取り上げられました。

 

記事のテーマは、先日5月22日に都内ホテルにて開催された「Ecosystem Partner Awards 2017」に関するレポートです。同記事では、アワードの詳細だけでなく、ソフトバンク株式会社とパートナーシップの背景についても説明されています。

 

 

掲載記事は以下からぜひご覧ください。

 

 

▼2018年 6月12日 Future Stride

AI市場拡大のカギはパートナーシップに。共生こそが、進化への近道 Ecosystem Partner Awards 2017 表彰式レポート

また、弊社プレスリリースにも、本件についての内容を掲載しております。

こちらも併せて、ぜひご覧ください。

 

 

▼2018年 6月12日 弊社プレスリリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000028256.html

今後とも、SPALOをよろしくお願い致します。

 

​※1「Future Stride」とは、ソフトバンクが運営するビジネスの未来を発信するWEBマガジンです。ロボットやAI、IoTをはじめとした、あらゆる情報革命の動向を伝えるほか、革新的なソリューションを生み出すことに挑戦している人や、流行をもたらす可能性のあるプロダクト・サービスを世に広げる人、最先端の技術を用いて未来を今に引き寄せる人など、さまざまな“モノと人”にフォーカスを当て、近い将来やって来るであろう新しいビジネスの姿を映し出すことをテーマとしています。

https://tm.softbank.jp/future_stride/ 

2018-06-14 【プレスリリース】『SPALO』がソフトバンク主催の「Ecosystem Partner Awards 2017」にてパートナー上位6社に贈られる賞を受賞

株式会社ビズオーシャン(東京都中央区、代表取締役社長 堀 貢一、以下 ビズオーシャン)は、同社の対話型AIドキュメント作成サービス『SPALO(スパロ)』<https://spalo.jp/>が、ソフトバンク株式会社(以下 ソフトバンク)主催の「Ecosystem Partner Awards 2017」において、パートナー認定企業約100社の中から上位6社に贈られる賞の一つである「Excellent Solution Partner」賞を2018年5月22日に受賞したことを発表いたします。

 

 

 

◆コンテストの概要
 「Ecosystem Partner Awards 2017」とは、ソフトバンクが著名な大手企業との提携により提供するAIソリューションを活用したソリューションパッケージのビジネス展開に尽力している『エコシステムパートナー』(※1)認定企業の中から、2017年度におけるビジネス貢献度の高い企業を選出し、表彰するイベントです。本イベントは、合計4つの表彰部門で構成され、総合的に最も貢献したパートナーに贈る「Best Partner of the year」、AIソリューションとして最も貢献したパートナーに贈る「Best Solution Partner of the year」、高い技術力をもつ企業として最も貢献したパートナーに贈る「Best Technology Partner of the year」、そして、AIソリューションとしての貢献度が高いパートナー3社に贈る「Excellent Solution Partner」の計6社が、合計約100社のパートナー企業の中から、選出されました。

※1『エコシステムパートナー』制度については、こちらをご参照ください。
https://www.softbank.jp/biz/ai/watson/partner/

 

◆受賞内容
 このたび、「エコシステムパートナー」であるビズオーシャンの提供ソリューション「SPALO」は 、「Excellent Solution Partner」賞をソフトバンクから受賞いたしました。その副賞として、日本IBM主催のイベント『Think Japan』におけるブース出展権利もあわせて授与されました。

 

 

 

 

◆受賞に関するエンドースメント
 本発表にあたり、ソフトバンク執行役員本部長 藤長 国浩様よりエンドースメントを頂戴しております。
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この度は、「Excellent Solution Partner」の受賞、誠におめでとうございます。
また、日頃は、AI事業の拡大に多大なる貢献をいただき誠にありがとうございます。
「株式会社ビズオーシャン」様をはじめとするパートナー皆様のご尽力で、2017年は「AI元年」ともいえる年になりました。
AI市場は、検討フェーズから導入フェーズへと確実に進化しました。
今後は、「株式会社ビズオーシャン」 様との協業をより一層強化し、さらなるAI事業拡大に向け取り組んでまいります。

ソフトバンク株式会社 法人事業統括 戦略事業本部
執行役員 本部長 藤長 国浩
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◆受賞背景
 「SPALO」とは、LINE BOT※2に話しかけるだけでビジネスドキュメントを作成する事ができる、対話型AIドキュメント作成サービスです。この機能を活用することでモバイルでのドキュメント作成を迅速かつ簡単におこなうことが可能となります。
 今回の受賞理由としては、ソフトバンクが顧客にAIソリューションパッケージを紹介するにあたり、「SPALO」の低価格かつ連携性の高い特長が「導入検討がしやすい」という点で多くの顧客に高く評価されたことにありました。今回の受賞を受け、「SPALO」は今後、ソフトバンクとの更なる連携強化によりサービス展開を加速してまいります。

 

※2 LINE株式会社が提供する自動応答機能を持つアカウントで、トークに追加することにより、ユーザーとのコミュニケーションを可能にするチャットボットサービスのことです。

 

※本イベントの詳細につきましては、
以下、ソフトバンクが運営する「Future Stride」の掲載記事をご参照ください。
https://tm.softbank.jp/future_stride/topics/20180605/

 

■『SPALO(スパロ)』について
 『SPALO』は、チャットボットサービスと音声AI技術を活用し、スマートフォン内でオリジナルBOTと会話することで、手軽にビジネスドキュメントを作成できる対話型AIドキュメント作成サービスです。ユーザーはLINEやFacebook Messenger、Slackなどを使って必要な情報を音声で入力します。音声はスマートフォンの自然言語処理機能でテキストに変換され、そのテキスト文章をWordやExcelのフォーマットに合わせて、正しいセルにマッピングします。これらのチャットボットサービスに向かって話しかけるだけでWordやExcelのドキュメントを作成することができます。

*『SPALO』は、株式会社ビズオーシャンにて特許出願中です(特願2017-127137)。
*WordおよびExcelは、米国 Microsoft Corporation の、米国およびその他の国における登録商標または商標です。

 

<『SPALO(スパロ)』製品情報>
詳細は以下URLからご確認いただけます。
https://spalo.jp/ 

 

■株式会社ビズオーシャンについて
 ビズオーシャンは、ビジネス情報サイト『bizocean(ビズオーシャン)』<https://www.bizocean.jp/>を運営しています。中小ベンチャーの経営者や個人事業主、ビジネスパーソンを対象とした日本最大級の無料ビジネステンプレート集「書式の王様」をはじめ、ビジネスに関連したさまざまな情報・コンテンツを提供し、現在235万人を超える会員と月間約1,500万PVのアクセスを誇ります。また、対話型AIドキュメント作成サービス『SPALO(スパロ)』<https://spalo.jp/>や無料パスワード付きファイル送付サービス『Temply(テンプリー)』<https://temply.bizocean.jp/>を提供するなど、ドキュメントイノベーションをコンセプトにさまざまなサービスを提供していきます。

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

 

【サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社ビズオーシャン 事業開発部:佐藤
Tel:03-5148-1214 Fax:03-5148-1215
E-mail: spalo-sales@bizocean.co.jp

 

【プレスリリースに関するお問い合わせ先】
株式会社ビズオーシャン 社長室広報:楢崎(ならさき)
Tel:03-5148-1212 Fax:03-5148-1215
E-mail: pr-info@bizocean.co.jp
URL:https://www.bizocean.co.jp/